■ 芝山町拠点セクションインフラは、拠点から生まれる。


千葉県芝山町は、成田国際空港に隣接し、 物流・供給体制を構築する上で高い優位性を持つ地域です。

▼ 当法人はこの立地を活かし、

  • 飲料水の製造・保管・供給
  • 法人・自治体への迅速な納品
  • 防災設備導入の実務対応
  • 「備えたいが導入できない」を解消する仕組みです。
【② 自治体・法人向け専用ページ原稿】
自治体・法人の皆様へ
防災は「準備」ではなく「運用」です。
多くの組織において、防災備蓄は
「購入したが更新されていない」「実際に使えるか不明」
という課題を抱えています。
一般社団法人シオンワード21は、
導入後も機能し続ける防災インフラの構築を支援します。

▼ 提供できること

  • BCPに基づく飲料水備蓄設計
  • 長期保存水の安定供給
  • 備蓄更新(ローリングストック)支援
  • 核・有事対応を想定した防護空間の提供
  • 「備えたいが導入できない」を解消する仕組みです。

▼ 想定導入先

  • 自治体・公共施設
  • 企業本社・工場・研究施設
  • 医療・福祉・教育機関

★ 導入の流れ

  1. ヒアリング(人数・用途・想定リスク
  2. 数量・仕様・運用方法の整理
  3. 概算・導入計画の提示
  4. 導入・運用開始
  5. 構想段階からのご相談も歓迎します。
防災とは、非常時のためだけに存在するものではありません。
それは社会の安心を支える「日常の基盤」だと考えています。
多くの災害現場では、
「本当に必要なものが、必要な形で届かなかった」
という現実が繰り返されてきました。

▼ 私たちは、

  • 実際に使えること
  • 継続できること
  • 無理なく導入できること
この3点を満たす防災インフラを社会に実装するため、
飲料水と防護空間という分野から事業をスタートしています。
千葉県芝山町という立地を活かし、
地域と連携しながら、
人命を守る仕組みを、現実の形として積み上げていく。
それが、一般社団法人シオンワード21の使命です。